開催概要

開催日時 平成22年9月8日(水)
15:00〜17:30 シンポジウム
18:00〜20:30 式典・祝賀会
開催場所 シンポジウム:東海大学校友会館 阿蘇の間
式典・祝賀会:東海大学校友会館 望星の間
東海大学校友会館についての詳しい情報はこちら
出席対象者 シンポジウム:アジア弁理士協会会員、
弁理士、企業知財関係者他
式典・祝賀会:アジア弁理士協会会員、弁理士
参加費用 シンポジウム:無料
式典・祝賀会:会員【振込前納】10,000円
   【当日支払】11,000円
家族同伴者 7,000円
若手 5,000円
※「若手」は、2010年9月8日時点でJPAA登録5年未満である弁理士です。弁理士登録番号では14001番以降の方が該当します。
参加方法
詳   細 15:00〜17:30シンポジウム(下記参照)
18:00〜20:30式典
開会
日本部会会長の挨拶
ご来賓の祝辞
表彰
祝賀会
鏡割り乾杯
立食・懇談

シンポジウム

「韓国、米国、中国を代表する多国籍企業のアジア知的財産戦略」

 世界経済の成長をリードするアジアにおいて、知財戦略の重要性は益々高まっています。
 今回のシンポジウムでは、アジアにおいて強固なプレゼンスを有するLGエレクトロニクス(韓国)、マイクロソフト(米国)、華為技術(中国)の3社から知財戦略責任者をお招きし、特にアジア地域における知財戦略をお話頂きます(同時通訳)。

 急成長を続けている3社の、知財組織、知財管理などを含む知財戦略の考え方、さらには日本も含むアジア地域での今後の知財戦略の課題などについてお話しいただき、今後の実務に生かしたいと思います。激変するアジアの知財環境を実感できる貴重な機会ですので、是非ご参加下さい。

パネリスト